| 国内市場戦略について |
|
| 以下四つの分野にフォーカスを当て、競争優位性を持つ日本企業とWin-Winパートナーシップを結び、中国国内マーケット向けへ製品・ソリューション・サービスを提供し、特色ある事業柱へ育てていきたい。 |
| ◆Eコマース事業(内需EC市場の倍増と日本EC企業の中国進出) |
| ◆物聯網事業(ユビキタス社会、2030年に7000億元市場形成と政府の計画目標) |
| ◆モバイルインターネット事業(2010年4月現在中国携帯ユーザー数は7.3億人、3G人口は2000万人) |
| ◆流通業・金融業・製造業・学校法人向けソリューションン事業 |
| |
| 自社拠点の布石 |
|
| ◆華東地区:上海、無錫、蘇州、嘉興、杭州(2010年上期開設予定) |
| ◆東北地区:瀋陽、大連 |
| ◆西南地区:成都 |
| 2013年までに、華南、華北、華中、西北地区にもすべて自社拠点を設立する予定です。 |
| パートナーシップについて |
|
| ◆日系企業との提携 |
中国国内での製品共販・ソリューションの共同事業・共同サービスを積極的に推進して
行きます。 |
| ◆中国国内企業との提携 |
ビジネス提携と資本提携の両方式で推進
資本提携:新中大、博科、東方財富(中国創業ボード上場)等
ビジネス提携:中国軟件、華為(HUAWEI)、HP(GDCC)、パンダ電子等 |
| ◆中国政府関係人脈ネットワークの蓄積をさらに積極的に行います。 |
| |